個人的多趣味嗜好に則り、基本的には要らないことを中心に独善的かつ主観的に色々とレビューをしていこうかと。
 
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
ひぐらし感想文その3
2006-08-15 Tue 16:22
ようやく、ゲーム版を登場させるところまで話を進めました。

以降もやっぱりネタバレです、きっと。


なんというか、心のどこかで悟史はなんだかんだで、殺人とは無関係なんじゃないか?とか思っていた(信じていた)分ショックがでかかったです。

ってか監督!!あんた何やってんの!!?

監督が天然に物事を悪い方向へ引っ張っているような気がしてなりません・・・

そんでもって、北条夫婦も沙都子が・・・ハァ・・・
なんか、見てはならないもの(みたくはなかったもの)
を、見せられてしまった気分ですよ・・・

ってか、この事実があったうえで、皆が幸せに7月を迎えるのって不可能じゃない?沙都子とかそもそも鷹野が雛見沢症候群を証明しないと普通に殺人者(しかも、尊属殺+複数人・・・この時代だと死刑じゃ?)なわけだし・・・もしかして、うやむやになっちゃうとか?(案外過去の件に関してはもう洗い出しはやめるとか・・・)

ってか結局悟史はどうなったんだろう?
やっぱり解剖されたのか?ってか羽入って誰にも(梨花を除いて)見えないって設定じゃなかった?圭一にも親父にも見えてるし???ですよ・・・


本編を読み進めていくうちに謎は知らず知らずのうちに解き明かされていくのでしょうか?
スポンサーサイト
別窓 | ひぐらし | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<ニコイチ  金田一蓮十郎 | 多趣味=素敵  | ソウルメイトツーリスト  ふる鳥弥生・根本新>>
この記事のコメント
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| 多趣味=素敵  |
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。