fc2ブログ
個人的多趣味嗜好に則り、基本的には要らないことを中心に独善的かつ主観的に色々とレビューをしていこうかと。
 
第6作目 「僕と君の大切な話」
2021-04-26 Mon 01:10
本日はろぴこ氏の「僕と君の大切な話」

僕君


3年くらい前に1巻を買っていたみたいでおそらく積読になってたもの。
たまたま2巻が無料になっていたのでこれを期にとよんでみました。


めっちゃ面白いw
正直舐めてました。

こんなに面白いとは思っても見なかった。
何よりものぞみんが可愛い!!
それに尽きる。

ってか、東くんめっちゃガリ勉的なキャラだと思っていたのに…

それはおいておくとして、この漫画の会話のテンポがすごく好き。
シュールなようでシュールすぎないところも好き。

この手の漫画では「うたかたダイアログ」という漫画が非常に好みにマッチして、
長らく個人的ナンバーワンの座にいるのですが、それにまさるとも劣らない感じ。

続きを読むのが楽しみな漫画に出会えました。
別窓 | 漫画 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
第5作目 自転車屋さんの高橋くん
2021-04-24 Sat 23:56
第5屋の今夜は「自転車屋さんの高橋くん」

自転車

いやー甘酸っぱい。

なんなん?これ、なんなん?
という感じ。

いや、ウブかよ〜っていう感じがなんともな感じの漫画でした。

以前何かでためし読みして気になっていたところ、ちょうどセールになったので買ってみました。

一時期自転車漫画に以上にハマった時があって手当たりしだいに買っていました。
その時の感じとはぜんぜん違うんだけど、これはこれでいい漫画ですね。

別窓 | 漫画 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
第4作目 異世界居酒屋げん
2021-04-23 Fri 23:45
三日坊主にならずに済んだ本日の1作は

「異世界居酒屋 げん」

げん

キンドルでセールになっていたのですぐ買いましたw

もともとなろう小説をいくつか読んでいたときに「のぶ」の方に出会い、
はまりにはまり、小説と漫画を揃えたのですが、その折にスピンオフがあることを知りました。

1巻が出た当初アマゾンレビューはお世辞にも良いとは言えない状態でしたが、
巻を増すごとにレビューが良い状態になっていっているので良かったです。

話としてはよくある?異世界ものと言ってしまっていいのか?
現実世界のお店がなぜだか異世界に通じてしまって、というもの。

のぶはもちろんのこと、近しい設定のものに「異世界食堂」があります。
あちらもとても面白い。
さらに言えばアニメも面白い!

そして、異世界要素を抜いてしまえば「居酒屋 ぼったくり」が非常に面白い!


と、脱線しまくりましたがなんやかんやで居酒屋系の料理漫画が好きなんでしょうね。
美味しそうな料理に、美味しそうなお酒。
そんでもってのたまにホロリと来る系の人情話などこういうのが好きな人にぜひ読んでもらいたいシリーズ。

上に挙げた作品に共通するのはごく例外を除いて悪人が出てこない、というところ。
美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、笑い話や人情噺にほっとする。

そんな感じがすきな人は是非読んでほしいと思います。

あ、居酒屋要素も抜いてしまいますが、同系統の漫画(だと勝手に思っている)だと
「鹿楓堂 よついろ日和」
も非常に面白いですよw

なんかまとまりのない文章になったのでこのへんで。
もっと画像も増やしていきたいな…
別窓 | 漫画 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
第3作目 とっかぶ
2021-04-23 Fri 00:18
第3夜は「とっかぶ」

とっかぶ


前の2作品と比べると少し古い作品ですが、昔から大好きな作品です。
空挺ドラゴンズも面白いのですが、個人的には日常+ちょっと非日常くらいの漫画が非常に好きです。
そんな自分には最高に面白い漫画でした。

昨日たまたまキンドルの中身を整理していたら1冊だけ抜けていたので買いました。
おそらくこの頃はまだ紙の漫画を買っていた頃だったので、なかった巻は紙で買ったのだろうなと思います。

紙の本を買わなくなって久しいですが、当時はどうしていこうか結構悩みました。
途中まで買ってしまった本を紙のまま集めていくか電子化するか…
結局紙の本が収拾つかなくなったことで自然と電子化されていきました。

そんなことを思い出しながら久しぶりに読むとやっぱり面白い!

感想を書くのは苦手だなと今更ながらに思います。
なので、こいつはこんな本を好きで読んでいるんだな、とでも思ってもらえたらいいな。
別窓 | 漫画 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
第2作目 トリリオンゲーム
2021-04-21 Wed 22:36

今日の漫画は

原作:稲垣 理一郎
作画:池上 遼一

「トリリオンゲーム」

51xaU2VuraL.jpg


技術はあるのにコミュ障な「ガク」と最強のコミュ力で我が道を行く「ハル」
世界一わがままな二人(?)がトリリオンダラー(100兆円)を稼いで全てを手に入れる!


池上遼一氏の漫画はサンクチュアリがすごく好きです。

その時の浅野と北条を彷彿とさせるようないい感じのバディものになっていて、
読んでいて思わずこれは!と唸ってしまいました。

それにしても桐姫さん顔がワルすぎてそれもまた面白いw


あいも変わらずこれレビューでもなんでもないなw

そんなわけでリハビリという名の大義名分を得るためにも
これから一日1冊買って読んでつらつら文章書いていきます。
別窓 | 漫画 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
BACK | 多趣味=素敵  | NEXT